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  • 2021.08.27

    (カテゴリ:外来

    あなたの既読時間は?

    1、『フィールド オブ ドリームス』
    こんにちは🌞診療放射線技師の落合です!確か1990年に、1919(ベーブ・ルースが投打で活躍した年)にホワイトソックスに在籍したワールドシリーズに関わる八百長事件である【ブラックソックス事件】の当事者たる《シューレス ジョー》ことジョー・ジャクソン(の亡霊?)がトウモロコシ畑の中のケビン・コスナーが演じた主人公が建てた野球場に突然現れて試合を行い、亡くなった筈の主人公の父親と主人公がキャッチボールするシーンが非常に感動的だった『フィールド オブ ドリームス』という映画を観ましたが、本日(2021/8/13、アメリカ🇺🇸は8/12)に映画の舞台となったアイオワ州ダイアービルのトウモロコシ畑に建設された約8000人収容の野球場でかつてジョー・ジャクソン(如何に検索しても、どうしても背番号がわからない、背中が写っているブロマイドが無い、私のブログの野球の流儀に反しますが)ホワイトソックスとヤンキースの公式戦(98でホワイトソックスの逆転勝利、ヤンキースの主砲たる背番号99201㎝のアーロン・ジャッジは2本、5番の背番号27198㎝のジャンカルロ・スタントンは1本のホームランを打った、その他両軍合わせて合計8本の本塁打がトウモロコシ畑に消えたそうです、改めて動画を観ましたが、本当にエキサイティングな試合でした🙂)が行われました。アメリカ🇺🇸は本当に夢のあること(感激したヤンキースの選手たちは仕切りに携帯で球場を撮影していました)を、マクドナルドのCMではありませんが味のあること(映画で主人公を演じたケビン・コスナーまでが外野にあるトウモロコシ畑から『此処は天国なのか?』の名台詞を挨拶代わりに登場した)を、やりますね🙂。
    我らのエンゼルスの背番号17の大谷翔平選手は背番号27のゲレーロJr.が在籍するブルージェイズ相手に投げて7勝目(防御率2.93)を挙げ、8/12には38号のホームラン、8/15には39号も打ちました。
    それに引き換えに日本🇯🇵球界はオリンピックの金メダル🪙までは良かったのですが、ファイターズの背番号3の中田翔選手の暴力事件😬がエキシビジョン中に起こりました。後輩を毎晩深夜まで飲み会で連れ回す先輩、最悪の存在ですね。大谷翔平選手はその誘いをキッパリと断ったそうです。銀座辺りで飲むことはとても楽しいそうですが、野球あっての飲み会のハズ🤭。野球にマイナスになることをやっている時点で意識低い系ですね。銀ブラと言えば元ジャイアンツの背番号5の清原和博選手を思い出させますね🙂。彼も毎晩のように銀座に繰り出していたそうです(もっとも、自分の金だけで飲んでいた、どの先輩にもおごらせなかったそうです)。マリナーズの背番号51ICHIRO選手のように脇目を振らずに野球道に邁進していたら、元ジャイアンツの背番号1の王貞治の記録を抜いていたかもしれません。私は直向きに、かつ、ガムシャラにそれに集中して努力するアスリートが好きです。遊びも必要ですが本業を侵食するようなことは絶対にあってはならないと思います🙂。
    結局、阪神の最大、かつ、永遠のライバル巨人が背番号10を中田翔選手に与える(巨人がトレード期限ギリギリで獲得した)そうです😬。阪神ファンの私としてはこのことが結構優勝争いする巨人攻撃力をかなりアップさせ、阪神にとって脅威となりそうで、今から心配しています😬1.5ゲーム差のこのタイミングで無償トレードを成立させ、打線を補強した(8/22には長嶋茂雄終身名誉監督の前でさっそく移籍初ヒット=ホームランも左翼席上段に打ちました)巨人はやることが本当にしたたかですね、敵ながら流石っス!
    他方で、大谷翔平選手は8/19(8/18)40号を打って、8勝目を上げました🙂二刀流、此処に極まれり(窮まれり)、と言った処でしょうか?ただ、彼は何方も同じスタンスで臨んでいるようです。心構えではなく、実際の構えが、です。即ち、左右が逆(それでバランスが取れ、二刀を振るうことを可能にしているのかもしれない)ですが、セットポジションで投げるフォームと打席に立って構えている姿勢は意識的にそうしているのかどうかは定かではありませんが、全く同じです🙂周囲はいろいろと解説してくれますが、本人としては、唯のひとつだけのこと、野球道というものを、唯ひたすらに極めようとしているだけなのかもしれません。否!大谷翔平という少年がグリーンの芝の上で、唯ひたすらに、即ち無心に、あるいは童心を持って、戯れているだけなのでしょうね🤗無限♾の一刀流、と言った処が、本当のハズです🙂
    フライボール革命のアッパースイングの提唱者(日本🇯🇵では世界のホームラン王の王貞治氏を筆頭にダウンスイング、初代安打製造機の張本勲氏のレベルスイング理論が球界では支配的だった。もっとも、Mr.ジャイアンツの長嶋茂雄氏、、ミスター三冠王の落合博満氏、生きるレジェンドのICHIRO氏は時にはアッパースイングでホームランを打っていた)によると理想のスイングはNIKEのロゴのような軌跡(最初はダウンスイングで、インパクトの瞬間のみ、その一点だけレベルスイングとなり、後のフォロースルーはアッパースイングとなる)なのだそうですが、彼によれば(名前を忘れた、どっかの大学教授だったっけ?)大谷翔平は見事にこれが出来ているそうです(佐々木小次郎の燕返しか?)🙂。

    2、『バガボンド』、あるいは、『終末のワルキューレ』
     二刀流と言えば『 天才バカボン』という漫画のタイトルを意識したものかどうか、解りませんが、二刀流の剣客宮本武蔵の生涯を描いた『バガボンド』というコミック(37巻で中断している)があります。これに没入するあまり私自らも剣道を始める羽目になってしまいました(小学生の頃、少し嚙りましたが、最低レベルの6級で辞めてしまっていた)
    やはり日本🇯🇵男児たるもの、血液やDNAの数%にはサムライの魂の切片でも紛れ込んでいるのでしょうか?剣を持って、対峙すること、日本刀で試合うことに、異常なこだわりを保持しています😬
    剣道をしている時、いつも竹刀を日本刀だと、周囲の剣士たちを丁髷の侍だと、想像しながら、やっています😬
    私はすべてに於いてスピードが遅すぎるそうです。速く動けるように日々鍛錬していますが、試合の時は無理に速く打とうとしないで、先の先まで展開を予想して、予め決めていた一撃必殺の技をどのタイミングで繰り出すのか、唯それだけ、それだけを考えながら駆け引きをしています。負けてもいいから、正々堂々とした剣道を、と唯それだけを心懸けています。
    『バガボンド』に宮本武蔵が吉岡清十郎との斬り合い中に愉しさの余り涎を垂れるシーン(汚い話で御免なさい)があります。没我の境地というか、熱中するあまりに赤子のようになったのでしょうね。私は20代の頃自家用車(R32フェアレディZR33GT-R)で富士スピードウェイや鈴鹿サーキットやアイルトン・セナが最後に日本🇯🇵で走ったTIサーキット(今は呼び名が違うとか)を走行した時とある年末年始にドストエフスキーの『悪霊』を読んでいた時にその状態になりました🙂剣道ではまだ一回もこんなことはありません。最近は、コミックでは『終末のワルキューレ』に嵌まっていますが、人間と神様のバトルを描いたこの漫画では対戦者同士が極限状態を経て、この境地に達しています😬私はまだまだ、剣において未熟者、修行が足りないといった、処なのでしょうね。
    私はとても不器用なので、何処までやれるか、判りませんが、他の剣士と同じく取り敢えず7段を目指して(唯今、1級です!)頑張ります!56歳からの再挑戦です!
    写真は私の防具。憧れの寺本将司先生(竹刀を本物の日本刀の如く振っている)のサインが胴の裏側に書かれております。

    3、ウイルスと人間の進化的軍拡競争
     芋虫に感染して芋虫を揺り籠として利用するあるウイルス🦠は芋虫体内に《蜂 殺し遺伝子》をばら撒いて、競合相手の芋虫に寄生する蜂を排除するそうです😬マダニによって媒介される《重症熱性血小板減少症候群》を引き起こすSFTSウイルス🦠は野性動物に寄生していても何ら害を及ぼしませんが、ヒトには感染すると致死率10%から30%の'害'を加えます。これは安定した"寄生"先である野性動物を駆逐する存在である人間にダメージを与えるためだとか。同じ資源を巡りウイルス🦠と人間が競合関係になっているとする考え方が《進化的軍拡競争》です。コロナウイルス🦠はコウモリ🦇を安定した宿主としていた可能性があるそうですが、そのコウモリ🦇を実験動物として、あるいは、食用として滅している人間を排除しようとしている、とする考え方です。中国🇨🇳武漢コロナウイルス🦠起源説を肯定する学者?等が主張している(おそらく査読も何もされていない。権威ある科学雑誌に掲載されたという話も聞かない)のでしょうか?その説が本当だとしたら、排除されつつある私たちは溜まったものじゃありません!
     オリンピック開催後の新型コロナ(おそらくほとんどがインド🇮🇳型)の感染爆発🤯の予兆(8/13-東京5773人、8/20-大阪2586)ではないかと強い危惧の念を抱いており、「またかよーーー」と思われるかもしれませんが、なんとか世界が良い方向に進むことを望んでいるので、もう散々書いてはきた訳ですが、今一度コロナについて書きますね(事態が収束=終息に向かいこれがコロナについて書く最後になればいいのにと願ってはいるのですが...)
     インド🇮🇳(デルタ型、WHOの運営費用をアメリカ🇺🇸の次に高額負担している中国🇨🇳に弱腰の姿勢が招いた命名、全く馬鹿げていますが、ギリシア🇬🇷数字の勉強にはなるでしょう!)

    型による感染拡大は前々回ぐらいでブログでも取り上げたイギリス🇬🇧だけでなくアメリカ🇺🇸やワクチン接種の2回完了者がほぼほぼ70%に達したイスラエル🇮🇱にまで及んでいます。そのためイスラエル🇮🇱ではワクチン2回接種完了者でも屋内でマスク着用義務を再び課し、8/1から60歳以上の国民に3回目のブースター(追加)接種(厚生労働省も医療従事者から開始することを検討し出した)を予定しており、アメリカ🇺🇸はニューヨーク市とカリフォルニア州の公務員にワクチン接種を勤務条件として課しました。繰り返しになりますが何回接種を受けようとマスクが不要・不用になることはこの先絶対にありません!読者たる患者の皆さま方、やっぱ、マスクは、これからも着用しましょう、ね!また、私の拙いオープンソース・インベスティゲーションによれば、空気感染が殆んどで、換気することが、コロナウイルス🦠対策として、一番大切なことです(よって、密閉が一番怖い、密集も、密接も怖いけど、少なくともインド🇮🇳型は感染力がベラ坊に強いので、一蜜だけでも感染する!)!勿論、手洗い、手指消毒を怠っても良い訳ではありません!とにかく、空間に入ったら、可能な限り、換気することです!
     ワクチンというものはそもそも発症と重症化を抑制するものです。感染を防止するものではありません!ブレークスルー感染(2回接種後に感染したケース)が大きく報道されていますが、大切なことは発症しないこと、たとえ発症しても、重症化しないこと!アメリカ🇺🇸に根強く存在する、共和党支持者とほぼ同じ、あるいは重なるワクチン接種拒否😬者のmRNAワクチンは10年先、20年先の臨床データを持たないから信用出来ないという主張は確かに正当です。日本🇯🇵でも子宮頚癌ワクチンの副作用の集団訴訟があった🤭ことも記憶に新しいこと、ではあります。
     が、今の基礎疾患の無い40代、50代がいきなり重症化する事態を目の当たりにすると、10年、20年先まで、この未曾有のコロナ禍で生き延びることを考えること、生き残る手段を講じることが、今は重要なのではないのでしょうか?正体不明のペルー🇵🇪(ラムダ株、皆さま、またギリシア🇬🇷数字のお勉強ですよ!)型も空港検疫で発見されています😬。悠長なことを言っている場合ではありません。生き延びる、生き残る、ための最善のことをこれからは躊躇無く選択していこうではありませんか!結論として、ワクチンは接種するべき、です!可能ならば、3回でも、4回でも!死にたくないのならば(現在の、かつてのペストやスペイン🇪🇸風邪に匹敵、あるいは凌駕している事態によって、コロナウイルス🦠の脅威をこう言って表現しても大袈裟には聞こえないのが驚異です)

    4、アイルトン・セナとアラン・プロスト
     私が幼少の頃F1レーサーのニキ・ラウダとジェームス・ハントが富士スピードウェイで年間チャンピオンを決定するポイントを獲得するべく、レースに臨みました。決勝戦当日は激しい雨に見舞われて、視界もままならない中、ニキ・ラウダは「とても私の戦える状況ではない」と自ら愛馬フェラーリのエンジンを止めて、リタイアしてしまい、豪雨の中、完走したジェームス・ハントがこのレースを制して、年間チャンピオンになりました(1976)🙂
    私の総本家は静岡県にあり(自動車の修理工場を営んでいます)、富士スピードウェイも身近な場所でした。全身火傷の大事故から復活したニキ・ラウダを応援していたので、とても残念でしたが、冷静沈着な彼らしい判断でもありました(ラウダ曰く勝利よりも生命が大事だ)2人のライバル関係は映画(『ラッシュ』)にもなりましたが(あまり面白くなかった😮‍)、ライバルと云えば、やはり《音速の貴公子》アイルトン・セナと《プロフェッサー》アラン・プロストでしょう。
    私は父がむ向こう見ずにもポルシェ・エンジン(とても重くて戦える代物ではなかったので、金をドブに棄てるようなものだと当時のモータージャーナリズムから酷評された)F1に参戦したフットワーク(フットワークチームのレースクイーンたちともお喋り出来ました🤗とても綺麗でスタイル抜群でした!)という会社の役員をしていたので、父からパドック・パスを貰って弟と二人で鈴鹿サーキットでセナとプロストが第一コーナーで激突したあの決勝を観に行きました。セナとゲルハルト・ベルガーを偶然、とても傍で見ることが出来ました(神経質そうに眉間に皺を寄せた表情のセナが座っていて、立ったままのベルガーを詰問しているように見えました)
    私の誕生日の前日の5/1にセナが事故で死んだ時は本当に驚きました。弟と二人深夜TV鑑賞していたのですが、途中で退屈🥱して私は風呂に入ったのですが、途中で弟が「(悠長に)風呂に入っとる場合やないでぇ!」というので、バスタオルを巻いて出て来たら、セナが倒れたままで、ピクリとも動かない映像。周りも積極的に何かの措置をする訳でもなく、やがてヘリで搬送されていきました。後から分かったことですが、コンクリート・ウオールに衝突した時点で、即死だったとか...
    私の今の自家用車はハイブリッドのホンダ・アコード(議会における政策や法律案の合意という意味の言葉です。幼少期アコードのミニカーを持っていました)です。ナンバーはアラン・プロストのような用心深いドライビングを心懸けているため(セナのような天才的な技術は不器用な私にはとても無理なので)彼がよく付けていた2(ベッカム同様に5/2生まれでもあるし)を、どの車を所有しても、必ず2(そして、色は必ず黒)にしています(最近、擦れ違う車に2が増えてきた気がします)MT(マニュアル・トランスミッション)ではありません。
    MTのホンダ・シビックタイプRにしようか、ハイブリッドのアコードにしようか、とても迷いましたが、アメリカ🇺🇸大統領選挙でドナルド・トランプが勝ったら、ガソリンの時代がもう少し続くだろうと予想して、シビックに、バイデンならばパリ協定復帰を公約に掲げていたので、環境重視のEVの時代が早まると考えて最低でもハイブリッドのアコードにすることに決めて、大統領選挙の結果を待ちました。僅差でバイデンということで、アコード(写真のナンバープレートを覆っている版画は私が所有するパブロ・ピカソのホンモノです!絵画はとても手が出ませんが版画なら購入出来ました!)となった訳です。
    ハイブリッドなのでリッター20kmは余裕でクリアします。燃費が良いので、経済的にはとても助かっています(ガソリンもレギュラーですし)。スピードもアナログ式のスピードメーターの他に前方のフロントガラスの端にデジタルで表示されるのでスピードの無意識の出し過ぎを制御出来ます。携帯とスピーカーを一体として操作することも出来ます。衝突防止システムも備えているハイテク・カーです♪
    もっとも、コーナリング性能は試乗したシビックのタイプRに比べて、かなり落ちます また、私のような旧人類は右足のみ使用するAT(ホンダ・Zのみオートマでした)ではなくて、左手や左足を頻繁に使うMT(ホンダ・S660とか、ホンダ・CR-Zと遍歴したクルマの殆んどは6速ミッションでした)じゃないと、落ち着きません!
    22年に次期タイプRが出るそうです🙂最後のガソリン車も悪くないかも知れません(もっとも、購入のための資金が全くありませんが... )
    千利休の茶の湯のように、運転席という狭小の空間が思考を無限の世界に導いてくれます この密室でのみ、本当の解放感を味わえます🙂知らない街をドライブすると見知らぬ風景画が次々に運転席に飛び込んでくるような錯覚に陥って、とても楽しいです♪所謂峠道と呼ばれるクネクネ道を攻める、自動車を操る悦びはナニモノにも替えられません🙂 コロナ禍が終息=収束したら、北国のドイツ🇩🇪人が南国のイタリア🇮🇹に憧れるように、海の無い奈良県人たる私は海に囲まれた和歌山県にドライブに行きたいと考えておりますが、その前提条件の実現が今危ぶまれております😮‍
    人類の1人として、コロナウイルス🦠との進化的軍拡競争に於ける勝利を強く願って筆を置きたいと思います🤗
    診療放射線技師  落合 章文

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